ダイエット情報>食べる時間帯での影響、違い: ダイエット商品の効果を口コミ評価レビュー感想と評判

ダイエット商品の効果を口コミ評価レビュー感想と評判 > ダイエット情報>食べる時間帯での影響、違い


痩せたとの嬉しいご報告【メインの時間を変える】

 


本当に体重と体脂肪率が減っていくので、
とてもビックリしています!





とても嬉しいご報告をいただきました。





ご報告いただいた方は、

今まで必死にダイエットしていても
思うように痩せなくて、

どんなダイエットをしても

これ以上は痩せることはできないと
半ば諦めていたところ、



私のブログとメルマガを
ご覧になられまして、

私のお伝えした情報を
疑いながらも試しに実践したところ、



嘘のように痩せ始めたとのことです。





痩せた
と嬉しいご報告をくださった方が参考にされた

私からの情報は、こちら
↓ ↓



15時という時間は【痩せやすい太りにくい時間?】
http://dietnoinfo.seesaa.net/article/123126121.html





◆どれくらい痩せた?





ご報告くださった方は、
1日の食べるものや量を全く変えることなく、

夕食メインの食事を
昼食メインに変えられたとのことです。





そして、
夕食後に食べていたスナック菓子を

昼食後、または15時のおやつへと
変えられたそうです。





食べるものや量は変えないけれども、

食べていた時間帯を
夕食から昼食メインへと変えられて、



夕食は、できるだけ
体の負担とならないものとされ、

夕食以降は、食べる行為により
体に負担をかけないように努めてこられたと

ご報告をいただきました。





夕食メインから昼食メインと変えられ、

夕食以降は
体に負担をかけないように気をつけられ、

そのような生活を
3週間近く続けられているそうですが、



それだけのことで、

今までは
思うようにダイエットできなかったのに

既に3kgも痩せられているとのことです。





そして、体重と同様に
体脂肪率も順調に落ちているとのことですから、

筋肉など体に必要なものが
減少しているのではなく、

脂肪と言う取り除きたいものが
減少してくれていると言えます。





ご報告くださった方は、

身長160センチ体重52kg、
20歳代後半の女性ですから、



現状でも
決して太り過ぎということもなく、

BMI値で考えましたら
標準体重程度を維持されています。





しかし、女性の憧れの一つである

40kg台を実現したいと、
今までずっと頑張ってこられた、

けれども、40kg台になったことは
一度としてなかったとのことです。





それなのに、

メインの食事の時間帯を変えただけで
初めての40kgを実現されたのですから、

ご報告くださった方の喜びようは
大変なものでした。





ご報告くださった方に取りまして、
今では、私は

「師匠」「先生」となっています。(苦笑





ご報告いただいたメールで、

私のことを
「先生」「師匠」とされていましたから。(笑





でも、変換ミスで、1か所だけ
「師匠」が「支障」になっていましたけど・・・





◆疑いから、しばらくは実践しなかった





ご報告くださった方は、
それまでは、

1日の適正エネルギー量とエネルギー摂取量の
バランスを重視する生活で

ダイエットされていたとのことでして、



「今だから言いますけど」
とお断りされた上で、

私からの情報を初めてご覧になった際には、



メインの食事の時間帯を夕食ではなく
昼食とすることを重視して、

エネルギー摂取量を重視しないという
私からの情報に

とても疑問を持たれたとのことです。





しかし、ご報告くださった方は、

ご自分の生活などを踏まえて
私からの情報を冷静に分析され、



よくよく考えてみれば、

昼食時は、体が活発に活動しているので
エネルギーは消費しやすい、

夕食以降は、
体は休むだけでエネルギーを消費されにくい、



このような1日の時間帯で考えると

エネルギー消費量は
1日の時間帯によって一定ではなく、

エネルギー消費量は
1日の時間帯によって上下の波がある、



つまりは、1日24時間のうち

エネルギー消費量の多い時間帯があれば、
エネルギー消費量の少ない時間帯がある、



このような私の考えは、

生活活動していれば当たり前
と考えることができると気づかれ、



そのように考えますと、
夕食以降は寝るだけであるから

夕食以降のエネルギー消費量は
お昼時に比べて少なくなるのは当たり前であると

私からの情報に納得されたとのことです。





ご報告くださった方は、
独身で独り暮らしとのことでして、

家族との食事の時間帯、食事の内容など
周りの方との調整は不要で、

ご自分の考えだけで、すぐに
昼食メインへと切り替えることができたという、



ある意味、
恵まれた環境であったともいえますし、

夕食メインを昼食メインへと変えることに
特別に抵抗もなかったとのことでした。





◆食べ過ぎても太らなかった結果





このご報告をご覧になられて、いかがですか?





一生懸命に
ダイエットしているけれども、

思うように
ダイエット効果を得ることのできない方は、



生活環境などを考えて
問題なく取り組むことができるのでしたら、

一度、実践されてはいかがでしょうか。





ご報告くださった方の生活内容を

2週間にわたって
参考までに教えていただいたのですが、



エネルギー摂取量と消費量のバランスには
気を付けていると言われるだけありまして、

ほぼ同程度の日が最も多くありました。





しかし、日によっては
摂取量が大幅に上回っているときがあり、

消費量が上回っていると考えられる日は、
1日もありませんでした。





それでも、
3週間程度で3kgも痩せられています。





ダイエット日記やレコーディングダイエットなど

エネルギー摂取量と消費量のバランスを
重視するダイエットを実践されている方には、

とても信じられないような状況ですね。





しかし、ご報告くださった方のように

エネルギー摂取量が
消費量と同程度か上回り続けていましても、

痩せている方がいらっしゃるのは
事実です。





夕食メインを
昼食メインに切り替えることは無理・・・





自分も昼食メインに変えたいけれども、
家族がいるから、

家族と別メニューの食事にすることは
無理がある・・・





いろいろな事情があるでしょうけれども、
本気で痩せたいのであれば、

ご報告くださった方の実績は、
無視できない実績ではないでしょうか。





◆デメリットも正確に把握





ただし、この方法にも
デメリットとなることがあります。





それは、
すでにお伝えいたしていますように、

体が慣れるということ、
そして、飽きるという感情によるものです。





詳しくは、以前、お伝えいたしました、
こちらの記事をご覧ください。
↓ ↓

食べる時間帯を工夫すること【結局は無駄ですよ】
http://dietnoinfo.seesaa.net/article/123459149.html





↑ ↑
こちらの記事では、

メインとする食べる時間帯を変えることでの
デメリットとなってしまうことをお伝えし、

メインとする食べる時間帯を
変えることによって、



やがて起こってしまう問題について
詳細にお伝えしています。





そして、その対処方法についても
お伝えしています。





◆多数の方から好結果のご報告





今回、ご紹介したのは、
3週間近くで3kgも痩せられた方についてですが、

食べるメインの時間帯を変えるだけで
僅かな体重減少ではありましたけれども



今まで何をやっても痩せなくて苦しんでいたのに
痩せるように変わった

このようなご報告を多数いただいていますし、



何よりも素晴らしいのは、
スイーツなど嗜好食品を食べ続けても、

嗜好食品を食べる時間を変えるだけで
痩せることができるように変わった、

痩せるまではいかなくても、
今まで増え続けていた体重が増えなくなったという

素晴らしいご報告を
多数いただいています。





◆ご注意





お断りしておきますが、

エネルギー摂取量と消費量の
バランスを重視するというダイエット方法を

否定するつもりは、毛頭ありません。





健康に痩せるためには、

エネルギー摂取量と消費量のバランスというものは
絶対に必要な取り組みです。





しかし、ダイエットと言うものは、

長期的に継続できて、
ようやく成功できるものです。





長期的に継続するということで、

エネルギー摂取量と消費量の
バランスによるダイエットを

苦しいと感じる方が
多くいらっしゃいますので、



そのような方には、
食べる時間帯を変えるという取り組みは、

今までにはない
良い刺激となってくれるのではないでしょうか。





◆結局は、あなた次第 ⇒ それがダイエット





エネルギー摂取量と消費量のバランスに
気を付けた生活を継続しているけれども、

思うように痩せることができなくて
苦しくなってきたという方は、



エネルギー摂取量と消費量のバランスに
今までと同様に気をつけながら、

食べるメインの時間帯を変えられるということにも
取り組んでみませんか。





何をやっても痩せなくて困っているという方も、
食べるメインの時間帯を変えてみませんか。





やるか、やらないかは、あなた次第です。





でも、ご報告くださった方たちのように、
食べるメインの時間帯を変えただけで

痩せる効果を発揮している方たちが
いらっしゃるということだけは、

覚えておいてください。





覚えておくだけでも、

あなたのダイエットへの知識が
一つ増えることとなりますので。





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今回は、ここまでといたします。





今回もお付き合いいただきまして
ありがとうございました。





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否定と肯定で【ダイエット効果に大きな違いがある】

 


否定的な感情



肯定的な感情





感情という体の働きの違いだけで
ダイエット効果が変わってくるということを

私がダイエットをアドバイスしている男性から、
素晴らしいご報告いただきましたので、

ご紹介いたします。





ご報告くださった中川様は、

夕食の際に
ちょっとした工夫をされることで、



2ヶ月で
1kgから2kg痩せることができています。





たった1kgから2kg・・・





そのようには思わないでください。





◆現状





中川様は、それまでは、
とても一生懸命に

ご自分の信じているダイエット方法に
取り組まれていたのですが、

どうしても痩せることができなく、



それどころか、

ほんの少し気を抜いただけで
逆に太ってしまい、



ダイエットしているのに
太ってしまうという、

あってはならない状況が
続いてしまっていました。





そのようなダイエットへの
苦しみと悩みを解決したくて

様々な情報を検索されているときに
私のサイトに出会われ、

私にご相談いただいたのがご縁で、

中川様から現状を解決できる方法への
アドバイスを求められましたので、



中川様の生活習慣を
詳細に分析させていただきました。





◆分析





中川様の生活を
簡単にご紹介いたしますと、



性別は男性
30歳代前半

独身で独り暮らし
交際している女性はいない

料理は苦手で外食中心
栄養バランスに気をつけたことはない

お腹が出始めた

この半年で体重が急増してしまい、
標準体重から10kgもオーバー

焦ってダイエットを始めたが
長続きしなかった





こんな感じでしょうか。





そして、帰宅は21過ぎが当たり前で、
夕食は帰宅後とのことで、

帰宅されてからコンビニ弁当と総菜を中心に
苦しくなるほど、しっかりした量を食べられ、

0時から1時には就寝されています。





このような生活の内容から、
過大と言えるエネルギー摂取量であり、

その中でも、

帰宅してから就寝までの食事を見直すと
かなりのダイエット効果を見込める、



エネルギー摂取量に気をつけたり
栄養バランスに気をつけた食事を徹底することは、

自分には難しいとの認識しかなく、
意欲が沸かないとのことですので、



意欲が湧かない限り、

エネルギー摂取量、栄養バランスということに
取り組むことはすぐには難しい、



ダイエットするために特別な時間を確保することは
仕事が忙しくて難しいので、

生活習慣を利用して取り組むことのできる
ダイエットとすべき、



今まで、いくつかの
有料のダイエット方法を実践された経験があり、

また有料のダイエット方法に
すぐに取り組むことに躊躇いがある、





◆着目と狙い





以上のような考えが
簡単に成り立ちますので、

それらの中でも、
特に太る要因と考えられる、

夕食、就寝するまでの
食事に着目いたしました。





最適なのは、
21時までには夕食を摂られ、

その際の食事は、
栄養バランスに気をつけられて、

いつもの半分程度の
食事としていただくことですが、



帰宅するまでは
夕食を摂ることが無理であり、

いきなり食べる量を減らすことは

今までの経験から
無理であるとのことでしたので、



この方法は
断念することといたしました。





しかし、幸いにして中川様も

夕食を食べ過ぎているので何とかしたいと
常々感じていたとのことでありましたので、



まずは、夕食を
お腹いっぱいと感じるまで食べても結構ですから、

苦しくなるほど食べることは
自重しましょう



このようなアドバイスをいたしました。





このアドバイスは、
夕食を食べ過ぎないでいただくことで、

夕食という、

あとは就寝するだけの状態
と言える時間帯の食事量を

無理なく抑えていただくことを
狙ったものです。





そして、夕食での食事量を

無理なく抑えることが
できるように変わりましたら、



やがては食事量をさらに抑えるか、

食事量は同量としたいのであれば
食事の内容を変えていくことへの伏線であり、



必要なことの全てを
初めから求めるのではなく、

いくつかの段階に分けて
一段ずつクリアしていくことが

感情としては受け入れやすいという、



感情という人間の体の働きを
上手に利用した考えに基づくものです。





◆原文





もちろん、このような狙いは、
中川様には明確にお伝えいたしました。





私が中川様にお伝えした方法の
原文です。





▼==========原文



どうやら、
太ってしまう要因の多くは夕食にあるので、

夕食での食べ過ぎを止めましょう。





夕食での食べ過ぎを止めるための
明確な目安として、

お腹いっぱいとなるまで
食べても結構ですが、

苦しくなるまで食べては
ダメです。





そのために、
できるだけ、ゆっくり食べてください。





ゆっくり噛んで飲みこむことを
特別に意識する必要はなく、

今までどおりに
早食いされても結構です。





しかし、食べ物を口に入れて
飲みこんでから、

次の食べ物を
すぐに口に入れることはダメです。





今、口の中で
味わっている食べ物があるのに、

次の食べ物を
口の中に入れることもダメです。





口に入れた食べ物を飲み込んで

食道から胃の中へ落ちていったことが
分かるような感覚、



このように

食べ物を口に入れて飲みこんでから
次の食べ物を口に入れるまでは

十分な間隔を開けてください。





この方法で、今、
お腹にどれくらいの食べ物が入ったのか

素早く実感できるようになります。





今、どれくらい、
お腹が満たされているのか

素早く実感できるようになります。





中川様からお聞きしていました、

食事が終ったすぐの時は、
まだ食べ足りないと思っていたけれども、

実はそれは間違いで、

食べ終わってしばらくしてから
苦しくなってしまう・・・



食べ終わってから苦しいと感じるまで
時間差がある





今までのこのような状況は
確実に改善できるように変わります。





お伝えする方法で

お腹にどれくらいの食べ物が入ったのか
素早く実感できますから、

お腹いっぱいとなったら、
それ以上は食べないようにしましょう。





このような方法で
食べ過ぎを防ぎましょう。





この方法に慣れてきましたら、

食べる量をもう少し抑えるようにも
チャレンジしましょう。





このように、いきなり初めから
食べる量をかなり抑えようとは考えず、

いくつかの段階を設けて、

一段階ずつクリアしていくという
考えとされましたら、



感情として
とても受け付けやすいものとなり、

感情が肯定的となることで
体は無理なく受け付けてくれますので、



感情と体が無理なく受け付けてくれて
肯定的となることが

不思議なことに
ダイエット効果を良くしてくれます。





我慢や苦痛という感情や
体が否定したくなる状態でダイエットしても

効果はさほどではありませんが、



感情や体が肯定的になりましたら、

同様のダイエットでも
効果が発揮されるようになりますので、



否定と肯定の違いを
十分に認識されて取り組んでください。





次に、
夕食を終える際に、

「食事に満足できた」と
必ず言葉を発してください。





言葉を発することを躊躇うのでしたら、
心の中で言葉を意識してください。





これも、
否定と肯定の違いによる

感情と体の働きを期待するものです。





満足できたと認識することで、

自分の行っている行為を
感情と体が肯定するようになってくれますので、



自ずとダイエット効果が
発揮されるように変わってくれます。





▲==========原文





否定と肯定の違い





いかがですか?





なるほど!

と実感される方が
多くいらっしゃるのではないですか?





◆感情という体の働き





何かに取り組むといたしましても、

否定的な感情となるものは、
それ程には効果を発揮してくれない、



しかし、
肯定的な感情で取り組まれましたら、

実に不思議なのですが、
得ることのできる効果が抜群に違ってきます。





中川様は、残念ですが、

食事を終えるのがどうしても
22時過ぎとなってしまい、

夕食を終えてから就寝されるまでに
3時間もない状態です。





しかしながら、就寝の2時間前まで
食べていらっしゃいましても、

食事の栄養バランスなどに
気をつける知識が無い状態であっても、



食事の量に気をつけられることなど、
ある程度の取り組みで、

そして何よりも
肯定的に実感できる取り組みとされることで、



実践されて1ヶ月で
太ることがピタリと止まり、

2ヶ月で
1kgから2kgも痩せることができています。





中川様いわく
『たった、これだけのことで痩せることができた』

です。





このような肯定的な状態で、
たった、これだけのことで痩せることができた状態で

Love and JoyダイエットやHSMT法など

優れたダイエット方法や筋トレを
一緒に取り組まれましたら、



ダイエット効果は
もっと素晴らしいものとなることでしょう。





また、
Love and JoyダイエットやHSMT法でしたら、

このような苦労をしなくても

もっと上手に肯定的な感情へと
変えてくださることができますので、



もっと早く
もっと確実に
もっと効率よく

ダイエット効果を発揮できることでしょう。





◆上手に肯定するには





否定的になるな
肯定的になれ

とお伝えいたしましたが、



無理があること、苦痛と感じることを
肯定的になろうとしても、

それ自体に無理があります。





従いまして、

取り組まれることに
無理を感じないことが重要です。





中川様と私のやり取りで、

就寝の3時間前までに夕食を終えることを
私は求めましたが、

中川様は、
どんなに頑張っても無理がありました。





それでも私のアドバイスを守ろうと、
就寝の3時間前までに食べ終えるために、

少しでも早く帰宅しようという頑張り、



少しでも早く食べ終えよう、

でも、ゆっくり食べないと
食べた量を素早く実感することができない

というジレンマ、



このような頑張りとジレンマを
絶えず続けていらっしゃいました。





このような状態を
私も早く気付けばよかったのですが、

1週間経ってから
ようやく私が気付くことができ、



その時点で、

就寝の3時間前までに
食べ終えることは無理であると判断し、



就寝の3時間前までということを
優先することではなく、

頑張りとジレンマを解消することを
優先すべきですので、



直ちに、

就寝の3時間前までに食べ終えることを
断念していただきました。





就寝の3時間前までに食べ終えることを
優先し続けて

頑張りとジレンマを感じる状況を
継続されていましたら、



中川様は、おそらくは

私のアドバイスの方法を
苦痛と感じるようになり、



苦痛から否定的になり、

否定から
効果が発揮できなくなっていたことでしょう。





苦痛なダイエットに取り組まれている方は
いらっしゃいませんか?





苦痛なダイエットに取り組まれている方は、
今回の情報を参考にしてください。





ダイエットを実践されていても、

思うような効果を発揮できなくて苦しまれている方は
いらっしゃいませんか?





苦痛や我慢など、何か否定的な取り組みが
あるのではないでしょうか?





人間の感情という体の働きは、
ほんのちょっとしたことで激変します。





ほんのちょっとしたことで激変するのですから、

否定的に感じていることがありましたら、
何かを少し工夫してください。





大きく変える必要はありません。





現状の何かを
少し工夫するだけです。





少しの工夫が
感情という体の働きを激変してくれますから。





否定的な感情と肯定的な感情という
体の働きの違いだけで、

ダイエットには
とても違いが生じるという情報でした。





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今回は、ここまでといたします。





今回もお付き合いいただきまして

ありがとうございました。





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食べる時間帯を工夫すること【結局は無駄ですよ】

 


なんか、凄く反響があって
ビックリしています・・・





やっぱり、痩せたいと
切実な方が多いということでしょうし、

少しでも効果の良い方法を
探している方が多いということでしょうし、



効率よくダイエットしたいという方が
多いということでしょう。





今回は、連日のように
お伝えしてきました

食べる時間帯によって
太らない、太りにくいということを



引っ繰り返すようなことを
お伝えいたします。





引っ繰り返すといいますか、

私、そして私と情報交換くださる方たちが
体験した上での注意点という

表現の方が適切でしょうか。





◆メインを変える





同じ食事をしても、食べる時間帯によって
太らなかったり、太りにくくなるのであれば、

誰もが、食べる時間帯を
気にされますよね。





でも、ほとんどと言えるくらいの
多くの方が、

やっぱり、
夕食重視なのではないでしょうか。





どうしても、夕食重視と
なってしまうのではないでしょうか。





1日の仕事や学校が終わって、
最もリラックスできる時間が

家に帰ってからですから、



夕食はリラックスして食べたい
と思うのが当たり前でしょう。





朝食は出かける前ですから、

どうしても短時間で
切り上げたくなるでしょうし、



起床してからすぐには、
モリモリ食べれない

という方も多いでしょうし。





昼食は、仕事中だったり
勉強中でしょうから、

短時間で済ませたかったり、



費用の問題で

満足のいく食事にならなかったり
という方が多いでしょうし。





どうしても、
夕食メインになってしまうでしょうね。





お菓子やスイーツなど
嗜好食品を食べる時間帯も同様ですね。





昼食後すぐに食べたり、
15時のおやつに食べたりすると

太りにくくなると分かっていましても、



仕事や勉強の都合で、

昼食後のデザートや15時のおやつとして
嗜好食品を思うように

食べることのできない方が
多いことでしょう。





だから、どうしても、
夕食後に嗜好食品を食べてしまう。





と、考えましたら、

昼食をメインの食事として考えて
昼食を重視できる方、

夕食は体に負担とならないような
食事を実現できる方は、



ダイエットに有利な方と言えますね。





お菓子やケーキを食べたいから、
お菓子やケーキを食べても太りたくないから、

嗜好食品を昼食後や15時のおやつとして
食べることのできる方は、



ダイエットに有利な方と言えますね。





昼食メインとできる方、

昼食後や15時のおやつに
嗜好食品を食べることのできる方は、

おめでとうございます。





あなたは、誰よりも
ダイエットに有利ですし、

効果効率のいいダイエットを
実践できることでしょう。















と思ったら、大間違いなんですよ!










残念ですが・・・










えっ! どうして!?



と、思われるでしょうね(笑










これからお伝えすることを

私と情報交換くださって
ダイエットに成功し続けている方が

ご覧になられましたら、



「暴露し過ぎ」
って苦笑いされるかもしれませんが、

構わずに暴露しちゃいます。





みんなで一生懸命に
見つけ出した方法ではありますが、

私が好きなときに私の自由に扱える
ということとなっていますので。





それに、私の今までの記事を
ご覧になられて、

良い情報をもらったと喜ばれ、

さっそく、食べる時間帯に
気をつけようとされる方たちが、



そのままでは、
無駄な努力に終わってしまうことが、

とても可哀そうですから。





◆それでは、引っ繰り返しましょう





確かに、私たちの経験と実績では
食べる時間帯を変えるだけで

太らなくなったり
太りにくくなったりしています。





人によっては、
昼食メインにしただけで

嗜好食品を食べるタイミングを

昼食後のデザートや15時のおやつに
変えただけで、



痩せるようになった方も
いらっしゃいます。





しかし、悲しいかな、
いつまでも続かないんですよ・・・





太らなくなるということ、
太りにくくなるということが・・・





とても気になる方は、

昼食メインの食事を
半年くらい継続してください。





きっと、初めの数ヶ月は、

太らなくなったり、
太りにくくなることでしょう。





でも、その後の数ヶ月には、



なんか・・・



太ってきたかも・・・



と実感されてしまうでしょう。





それでも、夕食メインの
食事としているときよりは、

太るようになったという実感は
まだ、少ないとは思います。





その点で考えましたら、
昼食メインにする価値はあるでしょう。





でも、昼食メインに切り替えた当初は、
太らなくなったと明らかに実感できますが、

数ヶ月と、しばらく経ちましたら、

それほどの効果を
感じなくなってしまうんですね。





嗜好食品を食べるタイミングについても
同様です。





昼食後や15時のおやつとして
嗜好食品を食べるように変わりましたら、

太らなくなった、太りにくくなったという
効果をすぐに実感できて

大喜びされることでしょう。





でも、数ヶ月経ちましたら、



最近、太ってきたかも・・・



と、変わってしまいますから。





なぜなんでしょうね・・・





人間の体って、実に不思議です。





◆筋トレを例に解説





私たちは、このような状況を
体が慣れてしまうからと考えていますが、

同じような経験をされたことのある方で

正確な答えをご存じの方は
いらっしゃいませんでしょうか。





これからお伝えすることは、
私たちの考えへの解説ですが、



筋トレでムキムキの体を
つくろうとされている方でしたら

ご自分の体験や知識により
ご理解いただけるかもしれませんが、



体が慣れると
筋トレ効果が薄れてしまいますから

それまでよりも
負荷を強くする必要がありますよね。





筋トレで確実に
筋肉ムキムキにするためには、

最大限の負荷でのトレーニング
筋肉に栄養を与えるという休息
筋肉を休ませるという超回復



これらの3つを
繰り返すことが必要ですよね。





私は、筋トレについては
知識を持っていますが

筋肉ムキムキに興味が無いので
筋トレはそれほど実践していませんので、

体験という重要な要素が抜けていますから



正しいニュアンスでお伝えできているのか
ちょっと自信がありませんが、

お伝えしている内容は
間違っていないはずです。





この3つを知らない方は、
やみくもに筋トレされてしまいますから、



どうして筋肉モリモリにならないんだろう・・・



って、悩んでしまうんですね。





筋肉について知識のある方でしたら、

筋トレの効果が悪くなってきた
と感じましたら、

今までよりも
負荷を強くされますよね。





今までは10回もできなかったトレーニングを
10回以上できるようになったら、

筋トレ無知な方は、

筋肉がついたと大喜びで
10回も20回も実践されますが、



筋トレ知識豊富な方は、

今までは10回もできなかったトレーニングを
10回できるようになったら、

すぐに負荷をアップして、



再び、10回も繰り返すことのできないような
トレーニングに変えられます。





慣れたら回数を増やすのではなく、
慣れたら負荷を上げて強度を増す、

これが筋トレの正解ですよね。





最大限の負荷で
トレーニングをしませんと

筋肉が強くなりませんし、
筋肉が太くなりませんし、

筋肉量が増えませんから。





これを分かっていないから、

軽い負荷や最大限に足りない負荷の
トレーニングを何百回も繰り返して、



こんなに頑張っているのに筋トレの効果が無い・・・

って悩んでしまうんですね。





最大限の負荷でトレーニングする





最大限の負荷に慣れて、

最大限の負荷でのトレーニングを
楽に実践できるようになったら、

今までよりもさらに負荷を強くする、





絶えず、最大限の負荷で
トレーニングすることが、

筋肉モリモリを効率よく実現できる
唯一の方法ですよね。





これと同じことが、

昼食メインの食事、
昼食後のデザートや15時のおやにも

言えるのではないかと
考えているのですが、いかがでしょうか。





昼食をメインの食事とする、
嗜好食品は昼食後か15時のおやつとする、

こんな変化に、

体の規則正しいリズムへの変化であると
体が歓迎してくれる、



今までの悪い食事が改善されたから
体が大歓迎してくれる、



だから、最大限の効果と言える

太らなくなる、太りにくくなるという効果が
すぐに発揮されると考えています。





しかし、筋トレについて
ダラダラと説明いたしましたように、

体は、慣れてしまうと
求める効果が半減してしまうようです。





12時頃から夕方までは
エネルギーを消費されやすいから、

昼食に摂取したエネルギーは消費されやすい、



このような働きを狙った
良いアイディアであった取り組みも、

体が慣れてしまいましたら、



別の刺激を与えることが
必要となるようです。





というわけで、
昼食メインとできる方、

嗜好食品を食べるタイミングを

昼食後や15時のおやつと
切り替えることのできる方も、



残念ですが、

いつまでも効果が良い状態が
続くのではありません。










残念ですね(笑





笑ってはダメですね(爆笑










でも、大丈夫ですよ。



簡単な解決法がありますから。






◆解決方法





それを私がお伝えいたしますと、

正しくお伝えできるのか
少し不安がありますし、



私がお伝えするよりも

上手に教えてくださる先生が
いらっしゃいますので、

先生をご紹介させていただきます。





先生は、こちらです。
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Love and Joyダイエット 評価レビュー
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Love and Joyダイエットを購入しなさい
ということではありませんよ。





Love and Joyダイエットの
販売サイトに書かれていることを

じっくり読んでください
という意味です。





どんどんスクロールして読んではダメです。






ゆっくり、何度も、





■じ■っ■く■り■



◆じ◆っ◆く◆り◆





じ   っ   く   り





です。





そのために、Love and Joyダイエットの
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今回は、ここまでといたします。





今回もお付き合いいただきまして

ありがとうございました。





『あなたのダイエットに役立ちたい』気持ちをこめて





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15時という時間は【痩せやすい太りにくい時間?】

 


なんか、すごい件数の
ご相談お問い合わせをいただいています。





全部で23件。





そのうち18件が、
一つのテーマに関する内容です。










◆テレビ番組を見て





みなさんから頂いた内容を
確認いたしますと、

テレビ番組で
ダイエットに関する特集があったようですね。





15時に食べると
太らないって本当ですか?





15時に食べると
太りにくく痩せやすいとのことですが、

いかがですか?





15時に運動すると痩せやすいとも
言われていましたけれども、

時間による違いって
本当にあるのでしょうか?





ご相談お問い合わせいただきました内容は、
概ね、こんな感じです。





スミマセン、

私は、もともと、
そんなにテレビを見る方ではないですし、

特にバラエティ系の番組は
お笑い番組しか見ないもので・・・





イロモネアとエンタは見ています。





ご相談お問い合わせに対する回答ですが、

一人一人には返信しないで、
この場で返信とさせていただきますことを

ご了承くださいますよう
お願いいたします。










◆15時は「?」





実は、15時頃が痩せるゴールデンタイムとか、
12時から18時頃が良いとかという情報は、

私は、随分前に入手していた情報でしたので、



既に、様々な実験といいますか
検証と分析を重ねたり、

多くの方から情報をいただきまして、



ある程度の自分なりの
感触のような方向性は、持っています。





そして、実際に活用して
ダイエットに役立てていますし、

多くの方に情報提供して、みなさんにも
ダイエットに役立てていただいています。





そのような私の今までの経験では、

15時が、痩せやすい、
太りにくいというのは、

当てはまるような、
当てはまらないような



私としては、
限りなくyesに近い「?」です。





テレビ番組で、
どちらかの大学の専門家が

専門的な検証に基づいて
公表されていた内容とのことですから、



15時は、痩せやすく太りにくい
という状態であるということは、

それであれば
間違いのないことなのでしょうけれども、



私の経験では、
条件次第となります。










◆もっと





このようにお伝えいたしますと、

私は、15時の情報に否定的
と思われるかもしれませんが、



実は、肯定的です。





しかし、15時よりも
もっとお勧めしたい時間帯がありますので、

その意味で、
限りなくyesに近い「?」

という表現をいたしました。










◆実験





実は、私、そして
私と情報交換くださる方たちで、

とある実験を行っていますが、



それは、お菓子やスイーツを
食べるタイミングで

体重と体脂肪率に
影響はあるだろうか、という実験です。





昼食後のデザートとして、
昼食後すぐに

お菓子やスイーツなど
嗜好食品を食べられる方24名、



昼食後から夕食までの
食間のおやつとして

概ね15時頃に
嗜好食品を食べられる方32名、



夕食後のデザートとして、

夕食後すぐに
嗜好食品を食べられる方36名、



夕食後から就寝までのおやつとして

夕食から少し時間を経てから
嗜好食品を食べられる方20名、



こんな時間帯と人員で

最短で1ヶ月近くにわたり、
実験を繰り返しています。





実験というよりも、

私と情報交換くださる方たちの
ライフスタイルをお聞きして、

嗜好食品を食べられる
普段のタイミングを教えていただき、



お菓子やスイーツなど嗜好食品の
体への影響だけを観察できるように、

食事はそれぞれの方の
1日の適正エネルギー量となるように

アドバイスして実践いただくことで、



タイミングによる嗜好食品の影響
というものを確認した

というのが、正確ですけれど。










◆実験の条件





条件としては、

朝食、昼食、夕食での
エネルギー摂取量は、

1日の適正エネルギー摂取量と
同程度していただくこと、



つまりは、食事や生活では、

太ることもなく痩せることもない
という条件としていただき、



デザートであろうと、おやつであろうと、
食べる嗜好食品のエネルギー量は

全て、余分なエネルギー量となる状況を
つくり出していただくことでした。





嗜好食品でのエネルギー摂取量は
全て過剰なものとしていただき、

そのため、本来は、嗜好食品を食べた分だけ
体重と体脂肪率は増加するはずである、



このような状況をつくり出して、
維持していただく、ということです。





そして、嗜好食品を食べる量については、
特別に注意していただくことはなく、

気の向くまま好きなだけ食べていただく
ということで、実験いたしました。










◆実験の結果





このような実験の結果、
最も最優秀で、

最も体重と体脂肪率に影響のなかった
嗜好食品を食べるタイミングですが、



それは、昼食後のデザートとして
嗜好食品を食べた方たちでした。





昼食後のデザートとして、

昼食との一連の流れで
嗜好食品を食べられた24名の方の18名は、

1ヶ月単位で考えましたら、
1kgにも満たない程度の微増という、



驚くことに、
それほど太るということはありませんでした。





残る6名の方は、残念ですが
2kgから4kgの増加という結果でしたが・・・





次に、わりと良好だったのが、
昼食後から夕食までの食間のおやつとして

概ね15時頃に
嗜好食品を食べられた方たちです。





15時頃におやつとして
ケーキなどを食べられた方たちのほとんどは、

これも驚くことに体重と体脂肪率に、
それほどは影響がありませんでした。





正確には、
32名のうち22名の方は、

体重と体脂肪率は、
1kgから2kgの増加という

ほとんどといえるくらい
変わりない状況でしたが、



残りの10名のうち4名は
2kgから3kg増加、

6名は4kg程度増加し、
体脂肪率も、それぞれ増加しています。





ところが、昼食後と夕食との
食間のおやつとして

嗜好食品を食べられて
体重と体脂肪率が増加した方は、



食べられるおやつの量を
少しだけ調節されましたら、

体重と体脂肪率が、ほとんど変わらない、

または、ある程度しか増加しない
という結果に変わられています。





昼食と夕食の食間のおやつとして
嗜好食品を食べられて

体重と体脂肪率が増加された方は、



食べ方を少し調整されると、

昼食後のデザートとして
嗜好食品を食べられた方と

変わらないくらいに条件が良くなっている
ということですね。





夕食後のデザートして
嗜好食品を食べられた方と、

夕食後から就寝までのおやつとして
嗜好食品を食べられた方は、



見るも無残な結果となっています・・・





みなさん、明らかに
体重と体脂肪率が増加していますので・・・





みなさんとは、全員であり、
100%という確率です。





夕食後のデザートとして

嗜好食品を食べられた方、
おやつとして食べられた方のいずれも、

嗜好食品を食べる量を様々に調節して
太らなくなる量を様々に探ってみましたが、



ほんのちょっと、ごくわずか
と言えるような量であれば太らない、

それ以上であれば太ってしまう
という結果でした。





夕食後に嗜好食品を食べると
確実に太ってしまったということですね。





夕食後のデザート、おやつのどちらが
太らないと言えるのか?

と考えていたのですが、



全員の結果を見る限りでは、

夕食の一連の流れとして
夕食後すぐにデザートを食べられる方も、

夕食からしばらく間をあけて
おやつとして食べられる方も、



それほどの変わりはなく、



みなさん、見事に

体重と体脂肪率増加に
結びついてしまっています・・・





次に触れておきたいのは、
みなさんの食べられた嗜好食品の量です。





昼食後のデザートとして
嗜好食品を食べられた方、

昼食から夕食の食間という、おやつとして
嗜好食品を食べられた方のいずれも、



満足できるほどの量を食べたと、

嗜好食品を食べた量に
とても満足さられていますが、



食べられた内容と量を
冷静に正確に分析いたしましたら、

実は、それほど大量には
驚くほどは、食べられてはいません。





それでも、みなさん、
食べている量に満足感を得られています。





具体的な量ですが、

コンビニで売られているカットケーキを
1個から2個程度の量という表現が

ピタリと当てはまるでしょうか。





でも、考えていただきたいのですが、
カットケーキを1個から2個でしたら、

摂取したエネルギー量は
相当なものとなりますし、



お腹への溜まり具合も
相当なものとなるはずです。





それでも、食べるタイミングによっては、
体重と体脂肪率に影響を感じられない、

そして、食べるタイミングによっては、
明らかに太る要因となってしまう・・・





実に不思議な実験結果です。










◆満足





もうひとつ、
お伝えしておきたいことがあります。





それは、昼食後のデザートとして
嗜好食品を食べられる方、

昼食と夕食の食間のおやつとして
嗜好食品を食べられる方のほとんどが、

それほどの量の嗜好食品を食べなくても
十分に満足できていますし、



食べ終わった際は
「まだ食べ足りないかな?」と感じていても、

ちょっと時間が経過いたしましたら、
そんなことはなく、実は満足できていた、



足りないかな?
と思ったときに、もしも食べてしまっていたら

食べ過ぎで、苦しくなっていたであろうから、
食べ過ぎなくてよかったと、



それほどの量を食べなくても
十分に満足されていることです。





ところが、夕食後のデザート、
夕食から就寝までのおやつとして

嗜好食品を食べられている方の全員が、



カットケーキ1個や2個程度の量では
満足できないと言われています。





なかには、食べても食べても足りない、

あるいは、いつのまにか、
とても食べ過ぎてしまっている、



スナック菓子の1袋や2袋程度を
何も感じることなく

どんどん追加で食べることができると、



食べる量に満足できず、
食べる量に際限がなくなっています。










◆まとめ





このような結果から、
私と情報交換くださる方たちは、



昼食の一連の流れとして
嗜好食品を食べるのが当たり前、

昼食のデザートとして
嗜好食品を食べるというのが当たり前

となっています。





従いまして、私たちの場合は、

15時が、
太りにくい、痩せやすいというよりも、



昼食後すぐが、それよりも
太りにくい、痩せにくい、と感じています。





これは、私の情報提供くださり

ご協力くださった100名足らずの
人員を割り振っての実験結果であり、

私たちの実験結果であるということも、
もう一度、付け加えておきます。





ただ、その後も多くの方に
私たちの結果をお伝えして、

その方たちが
同様の取り組みをされた結果では、



私たちと同じような
結果となっていることも

付け加えておきます。





いずれにいたしましても、

昼食後にデザートとして
嗜好食品を食べられた方の全員が

太らなかったのではなく、



多くの方が、体重と体脂肪率が
それほどは増加しなかったという、

確率が高かったという
確率論の話ですので、



実践される方の全員に
当てはまるとは、考えていません。





しかし、夕食後の
デザートにしてもおやつにしても、

夕食から就寝までに
嗜好食品を食べ過ぎてしまいますと、

間違いなく、体重と体脂肪率に影響がある
との結果を得ていますので、



夕食後に嗜好食品を食べる際には、

何かしらのテクニックを
駆使する必要があるのは、明らかです。





私たちの結論ですが、

お菓子やスイーツを食べても
太る確率を下げたければ、

昼食後のデザートとして食べましょう、



昼食後のデザートがダメでしたら、

15時のおやつとして
お菓子やスイーツを食べましょう

ということです。





そして、どうしても
夕食後に嗜好食品を食べたいのでしたら、

当たり前に考えましたら、
ほんの少量しか食べることはできませんし、



もっと食べたいのであれば、

何かしらのテクニックを
駆使する必要があるということです。










◆不思議から





いかがでしょうか。





参考になりましたでしょうか。





人間の体というものは、
実に不思議ですね。





食べるタイミングによって、

ほとんど太ることを感じなかったり、
明らかに太ってしまったり・・・





本当に不思議です。





嗜好食品を食べるタイミングを
昼食後に変えるだけで

太るという確率が低くなるのでしたら、

お仕事や勉強のという
生活環境にもよるでしょうけれども、



嗜好食品を食べるタイミングを

是非、昼食後のタイミングに
変えてください。





お伝えし忘れていましたけれども、

夕食後に嗜好食品を食べることが要因で
太っていた方が、

夕食後に嗜好食品を食べられて、



どれだけ食べても食べたりないと感じて、

食べることを止められず
大量に嗜好食品を食べていた方が、



昼食後のデザート、
あるいは、昼食から夕食の食間のおやつへと

食べるタイミングを変えられましたら、



やはり、私たちの結果と同様に
太ることが無くなり、



そして驚くことに、
とても少量の嗜好食品を食べる量で

満足感を得ることができるようになって
嗜好食品を食べる量が劇的に減り、



さらに驚くことに、

夕食以降に嗜好食品を食べなくても
全く問題を感じず、



夕食以降に嗜好食品を食べなくても平気
と、変わられています。





これは、43名中35名という確率です。





残念ながら全員ではありませんが、
それでも43名中35名ですから

高い確率で数十名の方が
嗜好食品を食べるタイミングを変えただけで、

嗜好食品を食べても
体重と体脂肪率がそれほどは増えなくなり、



嗜好食品を食べる量も激減でき、
それでも苦痛と感じることなく、



それどころか、
嗜好食品を食べ過ぎていた頃は、

食べ過ぎて絶えずお腹がパンパンに張って
苦しくて気持ち悪かったのが、

今は、苦しくなくて
生活が楽になったと喜ばれていますし、



嗜好食品の影響であったのでしょうか、

吹き出物が解消され、便秘も軽減された
という方もいらっしゃいます。





嗜好食品を食べるタイミングを変えるだけで
体重と体脂肪率に良い変化があった方が

とても多くいらっしゃいます。





お菓子やケーキなど嗜好食品大好きな方は、
嗜好食品を食べる量を我慢するのではなく、

まずは、嗜好食品を食べるタイミングを
変えてみてはいかがでしょうか。





きっと、ダイエットが楽になりますよ。





きっと、ダイエットが楽になりますが、

今回お伝えした情報だけでは、
残念ながら痩せることはできないでしょう。





なぜならば、私がお伝えした内容を再度、
ご確認いただきたいのですが、

実践された方たちは、



体重と体脂肪率がそれほど変わることはない、
ある程度しか増えることはなかったのであり、

痩せたわけでは、ありません。





そして、人によっては、
嗜好食品を食べることのできるタイミングは、

どうしても、夕食以降
という方もいらっしゃるでしょう。





そんな方達には、
夕食以降に嗜好食品を食べても

ダイエットできいている実績のある情報を
お伝えいたしますので、

しばらくお待ちください。





今回の情報を
是非、活用してください。





そして、様々に応用してください。





高エネルギー摂取量となる食べ物でも
食べるタイミングによっては

体重や体脂肪率が
それほど増加していませんので。





それは、ホルモンの
影響などによるものなのか、

何かの要因で体に蓄積されにくいのか、



そのようなことは
私には分かりませんけれども、



実績者数、実績成功率という
データが、物語っていますので。





お菓子やスイーツ大好きな方は、
今回の情報を上手に活用され、

役立ててくださいましたら幸いです。





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今回は、ここまでといたします。





今回もお付き合いいただきまして

ありがとうございました。





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